さらに堀井氏は往年のファミコンソフト「頭脳戦艦ガル」の例を挙げた。当時堀井氏は,実のところ,このゲームをどうにも面白いと思えなかったそうだが,一緒に仕事をしていたチュンソフトの中村光一氏が一生懸命遊んでいる姿を見て「どんなゲームでも,プレイヤーが能動的に遊ぶことができれば面白くなる」と実感したという。
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| — | 4Gamer.net ― 堀井雄二氏が“師匠”小池一夫氏とドラクエ,キャラ作り,そしてゲーム業界について大いに語る。堀井氏はまさかの「ポートピア殺人事件2」を企画中!?(ドラゴンクエストIX 星空の守り人) (via eigokun) (via shimobayashi) (via cxx) (via wideangle) (via uessai-text) (via kuriz) |